正確には「DIY」ではないのですが、参考までにレポします(笑)

アルミを注文して待つこと1週間、入荷したと連絡が入り早速お店へ・・・
交換中、アルミを付けたデミオを想像します。と、「出来ました!」の声に店の外へ・・・
「G-Gamesの77w・・・かっこいい(^^)」となりましたが、タイヤとフェンダーの隙間がやけに気になりつつ車を眺めていると店員に、「スペーサー入れるとかっこいいですよ」と悪魔のささやき・・・
そこは気にしてなかったのに。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。しかし、言われてみればタイヤがフェンダー内側に入り込んでいます。
じゃあ、スペーサーを入れよう!ってことで、SABへGO!です。
20mmと15mmのスペーサーのどちらにしようか迷いましたが自分で色々と検証した結果、20mmだとフェンダーのツメ折加工の危険性が出てくるので、安全な15mmを入れることにしました。
が!ここで、
問題発覚!ハブボルトの長さが20数mmでスペーサーが15mmだと、スペーサーからボルトの頭が出てしまいます。アルミのボルト穴がマルチの場合、アルミの方に出っ張ったボルトの頭の「逃げ」がありません(^^;;4穴だと何の問題もなく付けられたのに( p_q)エ-ン
「どうにかスペーサーをつける事が出来ないか?」と、かなり悩んで色々試行錯誤しました。最終的に「強行手段」に出てつけました(どうやったかはご想像にお任せしますw)


キックスのワイドトレッドスペーサー15mmと15mm用のハブリングです。
で、肝心のスペーサーはこんな感じです
交換前と交換後
画像にマウスを乗せると切り替わります。
分かり辛ければ、「交換前」と「交換後」の文字をクリックしてください。拡大して表示します。

ノーマル車高のときは、「自己満足の世界だな( -_-)フッ」と思いましたが、ダウンサスを入れて車高が落ちるといい感じにスペーサーが効いています( ̄ー ̄)ニヤリッ

                      ・・・でもやっぱり、自己満足かな?(笑)


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